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人間は3つのエゴを持っている?!


こんにちは

Mbridgeです。

 

今日は比較的暖かい一日ですね。

昨日一昨日が余りにも寒すぎてそう感じるのかもしれませんが・・・

それにしても、人質解放問題はどうなったのでしょう

交渉期限は本日の14時のはずですが・・・

いずれにしても、無事に解放されるといいですね。

 

 

ところで今日は、Peachyより

 

彼との相性をチェックする新しい方法「子供の頃にしつけされたことを比べる」

 

news.livedoor.com/article/detail/9704746/

 

婚活において、よく、「価値観」とか「相性」という言葉を耳にすると思います。

やはり、「相性」が悪いより良いに越したことはありません。

ただ、何を持って「相性」が良いと思えるのかわからないという方も多いのではないでしょうか

今日は、その判断基準の1つを紹介したいと思います。

 

 

方法は簡単。子供の頃に親からしつけされたことを話し合うだけ。

ピアソン氏によると、人間は3つのエゴを持っているといいます。「子供の頃に親から教えられたこと」、「子供の頃に感じたこと」そして、「自分が学んだこと」です。これらのエゴが合えば、そのカップルは結婚しても円満に過ごせるはず。

 

 

なるほど・・・

各家庭によって教育方針って違ったりしますよね。

しかも、昔のことわざに「三つ子の魂百まで」というものがありますから、幼児教育はとても大切だということにもなります。

 

 

「目が悪くなるから、テレビは○時間しか見ちゃダメだって言われてきた」
「ガムを食べるのは禁止だった」
「コーヒーは○才から飲んでも良かった」

などなど、子供時代の親ルールは、自分が何を正しいと信じるかの基準になっているもの。子供の頃にどう思ったか、今の自分がどう思うかを合わせて彼と話し合ってみてください。

 

 

恐らく、子供のころからの生活習慣が全く違うと、イライラが募る可能性もあるかもしれません。

そういう意味では、同じような教育をされている方が、お互いに理解ができ円満な生活が送れるというのはあるでしょう。

以前、弊社のイベントで成婚に至った40代のカップルに結婚の決め手を聞いたところ、「育った環境が似ていたから」と言われたことがありました。

まさに、これにあたりますよね。

 

 

共通点があったり、違ってもお互いに共感できれば、ベストカップル。逆に、理解しがたく驚かされてばかりの場合は、今は仲良しカップルでも、将来は子育てなどで彼と衝突するかもしれません。

 

 

確かに言えているかもしれませんね。

あまりにも相手の家庭環境が理解できないようでは、いつかは歪みが出てしまうかもしれません。

 

ということで、子供の頃、よく親に注意されたことやアドバイスされたことなど、話してみるといいでしょう。

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