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大切な人の「取り扱い説明書」を作ってみよう!


こんばんは

Mbridgeです。

 

今日は、何やら台風の影響からか、雨が降ったりやんだりですね。

ところで、アジア大会、気付けば、すでに金メダルが16個になっていました

そして、やはり凄いのが男子水泳、萩野選手すでに三冠だそうですよ。

「水の怪物」と言われるのも頷けます。

まだ、競技が残ってるようなので、さらなるメダルを期待したいですね。

今日から、体操も始まるようなので、こちらも楽しみです

 

 

ところで今日は、Peachyより

 

恋を長続きさせる!彼だけの「取扱い説明書」の作り方・4つ

 

news.livedoor.com/article/detail/9279022/

 

「取り扱い説明書」と言えば、今やすべての家電製品についていますよね。

皆さん、毎回じっくり読まれていますか

そんな私は、必要な時にしか見ないので、結局ほとんど見ないということの方が多かったりします

そして、数ヶ月前、ロンブーの淳さんの結婚式の際、奥様になる方のお父様が淳さんに宛てた、娘の「取り扱い説明書」がとても印象に残ったのを覚えています。

誰よりも彼女の事を知っている人からの「取り扱い説明書」には重みを感じました。

ということで、今日は、彼の「取り扱い説明書」を作るためのポイントを見て行きたいと思います。

まぁ、男性が彼女の「取り扱い説明書」を作ってもいいと思いますけどね。

 

 

1.彼のことをよく知る 

まずは相手のことを知らなければ始まりません。ポイントは、「自分と違う」と思った行動や言葉について、どんな考え方でそれを行なっているのかを聞くことです。例えば、「元カノに浮気されたことがある」という男性の場合、彼女がモテることは嬉しいことではなく、嫌なことになってしまうこともあるようです。

 

 

これは、当然なことですよね。

夫婦やカップルだけでなく、部下と上司の関係や友関係にも言えることだと思います。

相手を理解するということがまずは大きなポイントではないでしょうか

 

 

2.彼のコミュニケーションパターンを覚える 

元カレの行動パターンを恋愛の基準にしてしまっている女性は、新しい彼ができても、ちょっとした行動を勘ぐってしまったり、気を使うところを間違ったりして、恋が失敗してしまう可能性が高いようです。過去のパターンはあくまで参考にする程度で、早めに今カレの行動と心理を見抜くことが大切そうです。

 

 

確かにその通りかもしれませんね。

人それぞれですから、喜ぶポイントも怒るポイントも違ってきます。

それに関して言えば、誰かと比べる必要は全くないわけですから、今、目の前にいる人にさえ注目していれば良いということが言えるでしょう。

 

 

3.和やかな流れに持って行くパターンを作る

お互いに冷静さを欠いてしまうと空気は悪くなる一方なので、男性側が怒っている時には一度身を引くことがポイントです。仲直りして雰囲気が良くなってから「でも私、あの件のこと、怒ってるからねー!」と伝えておけば男性も冷静になっているので反省してくれるそう。どんなことをすれば彼が機嫌を直し、雰囲気を良くすることができるのかを知っておくのは大切です。

 

 

なるほど・・・

相手の一挙手一投足を把握したら、次は良い対処法を学んでいくことが必要ということですね。

これは、職場でも必要かも・・・

 

 

4.2人だけのルールを作る

ケンカをしてしまった時、どちらからも謝罪の言葉がないとお互いに素直になれずに「相手が悪い」と思い込んでしまい、関係が悪化してしまうことがあります。そうならないためにも、簡単に仲直りできるルールを設けておきたいところです。

 

 

もちろん、どちらか一方が悪い場合もあると思いますが、大抵はお互い様のところがあると思います。

その場合は、ケンカ両成敗ではありませんが、お互いに反省して、次に繋げる努力が2人の関係を良好に長続きさせる最大の鍵なように思います。

 

人は誰でも自分が可愛いですから、どうしても自分を守ることを優先してしまいます。

この取り扱い説明書は、相手が快くいてくれる=2人の関係が良好でいられる、そんなマニュアルみたいなものではないでしょうか

だとすると、女性だけでなく、特に鈍感な男性には必要と言えるかもしれませんね(笑)

 

 

 

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